何がお得なの?

現地調査や法務局調査(登記簿謄本・測量図・建物図面・公図・権利関係調査)により、物件が不当に高く(安く)ないかを調査します。親子等の親族間による不動産譲渡の場合、適正な不動産評価があると余分な税金も要らなくなる可能性もあります。
例えば過少評価の場合、差額部分は贈与と見なされるケースもあります。豊富な過去の売買事例を列記することにより、未然にトラブルを押さえ最新の不動産評価を認識していただきたく思います。
今までのご相談でも、最終的にこの業務に集約されるケースが多い、大切な業務です。
査定報告書は後日の控えになります。保存ください。

ということは・・・ 元へ戻る>>>